2013年09月01日
【勝手にキャラ紹介】サリー
【勝手にキャラ紹介】サリー
きみともキャンディの記事も、
楽曲の紹介をやり尽くしたし
そんなに再々コンサートやライブもありませんのでネタ切れ状態です。
ということで、きみともキャンディのメンバー紹介をすることにしました。
あ、念のため事前に申し上げておくのですが
私、社会人を多少しておりまして、アイドルは虚構の世界に住む生き物で、現実世
界には存在しないということは十分理解しております。
また、私、既婚者ですし、娘もいますので
別に、きみともキャンディのメンバーとどっぷり友達になりたいとか、恋人になり
たいとか、疑似恋愛したいとか、全く持ってそんな不純な動機はございません。
ただ単に、地産地消の観点から、地元で頑張っている、子ども世代の彼女たち
を、ただ単純に応援したい、と思っているだけなのであります。
どちらかというと、彼女たちを使ったムーブメントを起こしたいとか、虚構の世界
で彼女たちと仕事がしたい、
というレベルの、とても些細で、小さな願いしか持っておりませんこと御認識下さ
い。
くどい?
【勝手にキャラ紹介】サリー
誕生日:1997年1月24日
活動期間:第2期~
カラー:ピンク
すきなこと:ダンス
通称:きみともキャンディの魔法少女
解説:
「きみともキャンディのお姉さん」
バトンとしていたこと
サリーという愛称
から「きみともキャンディの魔法少女」とのキャッチフレーズを早々に拝命。
今回(9月1日公演)で長い髪をバッサリと切って
90年代、代官山で流行った ショートボブ(死後?)を披露(まあそこまでショートではないですが)
他のメンバーがロングなので、その短さが際立ちます。
(あとから気づいたことなのですが、これはカツラ(ウイッグ)ダッタヨウです)
お嬢様っぽいルックスからは想像できない
ふんわりした天然系のキャラクター。
その天然ぶりはステージでも随所に見ることができます。
一方で、グッズ販売では、彼女の方から積極的に話題を膨らます等、最上級生としての貫禄も醸しております。
バトンで身につけた柔軟性と基礎がしっかりしたダンスとアクロバティックな動きは
ステージの随所でも披露されますし
定期公演ではバトンのソロ演技も。
バトン特有の 複雑な回転は彼女の大きな武器でもあります。
そんな経歴があるわりに、ダンス等の動きは結構ゆったりとしていて
随所にひねりを入れたり
関節をピント伸ばしたり
綺麗な反り返りを魅せたり
バトン経験者(しかも結構な腕前)であることを醸し出しているのですが
でもやっぱりゆったりしていて
彼女のお嬢様・天然っぷりを助長しています。
(もしかしてワザと?)
メンバーが画一的ではなく
それぞれの特技や経歴を上手に活かしているところも
「きみともキャンディ」の魅力なのでしょうね。

考察:
私と彼女との出会いは・・・(くどい?)
いや実は、メンバーの中で最初に出会ったのは彼女なのですが、
立場的には僕はクライアントで彼女は出演者なのですが、
いきなりおっさんに声をかけられても困りますよね。
ここで、あやまっておきます。
彼女の魅力と言えば
何で!とも思えるほど70年代ヒロインっぽい演技。
(参考映像:アイドル戦士 チャリンコキャンディ)
香川県警が作成した自転車盗難防止映像作品
「アイドル戦士チャリンコキャンディ」
で、その魅力を遺憾なく発揮しました。
70年代の戦隊ヒーローに登場した
ヒロインばりのトーク
何で!そんなに戦隊のヒロインっぽくできるん?
って感じで、
これはこれでスゴい才能でですね。
そして最近、2期メンバーの最年長者としてのお姉さんっぷりを発揮しています。
の第2部オープニング
マイちゃんの靴ひもがほどけているのを発見して指摘する場面がありました
実はそのあとPAに目を送ったのですが、PAからはステージのフロア面が見えなかったためかそのまま曲は進行したのですが。
(僕にとってはこの日めっちゃ印象的だったシーンです)
ステージ全体に目を配ってそつなくステージが進むようにしている。
最近特にそんな印象を受けますね。
サリー!サリー!
魔法かけてよ〜サリー
きみともキャンディの記事も、
楽曲の紹介をやり尽くしたし
そんなに再々コンサートやライブもありませんのでネタ切れ状態です。
ということで、きみともキャンディのメンバー紹介をすることにしました。
あ、念のため事前に申し上げておくのですが
私、社会人を多少しておりまして、アイドルは虚構の世界に住む生き物で、現実世
界には存在しないということは十分理解しております。
また、私、既婚者ですし、娘もいますので
別に、きみともキャンディのメンバーとどっぷり友達になりたいとか、恋人になり
たいとか、疑似恋愛したいとか、全く持ってそんな不純な動機はございません。
ただ単に、地産地消の観点から、地元で頑張っている、子ども世代の彼女たち
を、ただ単純に応援したい、と思っているだけなのであります。
どちらかというと、彼女たちを使ったムーブメントを起こしたいとか、虚構の世界
で彼女たちと仕事がしたい、
というレベルの、とても些細で、小さな願いしか持っておりませんこと御認識下さ
い。
くどい?
【勝手にキャラ紹介】サリー





解説:
「きみともキャンディのお姉さん」
バトンとしていたこと
サリーという愛称
から「きみともキャンディの魔法少女」とのキャッチフレーズを早々に拝命。
今回(9月1日公演)で長い髪をバッサリと切って
90年代、代官山で流行った ショートボブ(死後?)を披露(まあそこまでショートではないですが)
他のメンバーがロングなので、その短さが際立ちます。
(あとから気づいたことなのですが、これはカツラ(ウイッグ)ダッタヨウです)
お嬢様っぽいルックスからは想像できない
ふんわりした天然系のキャラクター。
その天然ぶりはステージでも随所に見ることができます。
一方で、グッズ販売では、彼女の方から積極的に話題を膨らます等、最上級生としての貫禄も醸しております。
バトンで身につけた柔軟性と基礎がしっかりしたダンスとアクロバティックな動きは
ステージの随所でも披露されますし
定期公演ではバトンのソロ演技も。
バトン特有の 複雑な回転は彼女の大きな武器でもあります。
そんな経歴があるわりに、ダンス等の動きは結構ゆったりとしていて
随所にひねりを入れたり
関節をピント伸ばしたり
綺麗な反り返りを魅せたり
バトン経験者(しかも結構な腕前)であることを醸し出しているのですが
でもやっぱりゆったりしていて
彼女のお嬢様・天然っぷりを助長しています。
(もしかしてワザと?)
メンバーが画一的ではなく
それぞれの特技や経歴を上手に活かしているところも
「きみともキャンディ」の魅力なのでしょうね。
考察:
私と彼女との出会いは・・・(くどい?)
いや実は、メンバーの中で最初に出会ったのは彼女なのですが、
立場的には僕はクライアントで彼女は出演者なのですが、
いきなりおっさんに声をかけられても困りますよね。
ここで、あやまっておきます。
彼女の魅力と言えば
何で!とも思えるほど70年代ヒロインっぽい演技。
(参考映像:アイドル戦士 チャリンコキャンディ)
香川県警が作成した自転車盗難防止映像作品
「アイドル戦士チャリンコキャンディ」
で、その魅力を遺憾なく発揮しました。
70年代の戦隊ヒーローに登場した
ヒロインばりのトーク
何で!そんなに戦隊のヒロインっぽくできるん?
って感じで、
これはこれでスゴい才能でですね。
そして最近、2期メンバーの最年長者としてのお姉さんっぷりを発揮しています。
2013/08/06
の第2部オープニング
マイちゃんの靴ひもがほどけているのを発見して指摘する場面がありました
実はそのあとPAに目を送ったのですが、PAからはステージのフロア面が見えなかったためかそのまま曲は進行したのですが。
(僕にとってはこの日めっちゃ印象的だったシーンです)
ステージ全体に目を配ってそつなくステージが進むようにしている。
最近特にそんな印象を受けますね。
サリー!サリー!
魔法かけてよ〜サリー
Posted by ゆうみんのいい奈良漬け at 08:00│Comments(0)
│きみともキャンディ&cocoデコル