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Posted by あしたさぬき.JP at

2014年03月22日

ボードゲーム英才教育

ボードゲームを日常生活に取り入れ
ひたすらアナログ生活で英才教育を施す
という
「ボードゲーム英才教育」

(命名オレ!)

デジタルによる刺激を極力排除し
コミュニケーションと
五感と
知的遊びを
楽しさというファクターを加えて
子どもの能力を引き出すというものです。

本気でやったら、小学4年生の時点で
心理ゲーム以外はこなせるかなりのゲーマーに育ち、
遊び相手に事欠かなくなります。

この年齢のときにコスト(時間と手間)をかけて仕込んでおくと
最終的に教育費用がかなり削減できるという
メリットもあります。

4歳前になったので
社会性のある遊びもできるようになりましたので
早速 メイキンブレイク
に挑戦。



因にこちらはお兄ちゃんの同じ年齢(3歳10ヶ月)の時の写真
瓜二つです。


注意:ボードゲームは別に頭を良くするためにしているのではなくて
面白からするのであって
それがトリガーとなって成績優秀となるのはあくまで副次的要素で
万人に当てはまるものではございません。
  


Posted by ゆうみんのいい奈良漬け at 09:00Comments(0)ボードゲームDE子育て