2016年10月02日
【レポートというか雑感】きみともキャンディ定期公演 ハッピーハロウィン ❤秋深し 今年もハロウィン 参加できず;;
きみともキャンディ&CoCoデコル&奇天烈パフェ
の秋から冬にかけての定期公演は
運動会やら、ハロウィンやら、文化祭やら、クリスマスやら、餅つきやら。
ほんとに神みたいなイベントが続くのですが、
僕にとって
ハロウィンイベント
は
鬼門中の鬼門。
と言いますのも、4年前にきみともキャンディとであってからこの方
ハロウィンイベント
には
一回も参加できていないのです。
ブログなどで、メンバーが秀逸なコスプレをした写真を指をくわえて見ているだけの、
辛いイベントでした。
で、今回。
例年に違わず、参加できず;;
でも、時間があったので、物販だけあいさつに行きました。
で、各メンバーの秀逸なコスプレに感動したのでした。
以上。
ゆな様
「清楚」のゆな様のイメージをみじんも感じさせない、
超セクシーなミニスカポリス。
ちょっとダークなドSな感じで、サスガって感じです。


りなたん
2.5次元のりなたんはキョンシー。
これまた秀逸な衣装で、普通のキョンシーと思いきや、
いろいろと、細工をこらしてあり、
手に手書きで入れ墨っぽくマークを書いてみたり。
メイクも、ちょっと死人っぽい、感じで、子どもが恐れていました。
サスガでっす。



あいり師匠
なぜか、ウエディングドレス。
コンセプトは不明でしたが、
ファンの皆様は、婚姻届を準備したりと、
ユーモア満載の雰囲気にあふれていました。
サスガです。

で、ここから考察。
アイドル現場って、ステージに立つアイドルさんは10〜20くらいなのですが、
客層は20〜50くらいと、年連的なギャップがあるのですよね。
この二者が普通に会話すると会話なんてかみ合うわけありません。
僕もアニメ好きのアイドルさんとアニメの話をしても、「80年代アニメ」なんて理解してもらえるわけがありません。
ということで、ファンは頑張って、アイドルさんの年代に合わせて会話をするのですね。
で、
前回、りなたん生誕祭で、
会場BGMとして、りなたんの生歌(CD音源)が流れておりました。
曲のラインナップは、ちょっと古め(といっても彼女たちの世代からは)のラインナップ。
この感想としてりなたんは

「昔の曲の感想をファンの方からいただいた」
とおっしゃっておられました。
つまり、アイドルさんから、ファンの方向に少しだけ歩み寄ったことで、
ファンの「会場にいることの居心地がアップ」するわけですね。
で、今回、これの再現が、
りなたんキョンシー

ゆな様ミニスカポリス。

彼女たちにとってみたら、わずかなイメージしかない世界感ですが、
その世代を生きたものにとっては大変嬉しいファンサービスだったのですね。
サスガです。
(そんながっつりとした歩み寄りは不要と思います。たまに、わずかで良いと、個人的には考えます。ファンサービスってとこですかね。)
の秋から冬にかけての定期公演は
運動会やら、ハロウィンやら、文化祭やら、クリスマスやら、餅つきやら。
ほんとに神みたいなイベントが続くのですが、
僕にとって
ハロウィンイベント

鬼門中の鬼門。
と言いますのも、4年前にきみともキャンディとであってからこの方
ハロウィンイベント

一回も参加できていないのです。
ブログなどで、メンバーが秀逸なコスプレをした写真を指をくわえて見ているだけの、
辛いイベントでした。
で、今回。
例年に違わず、参加できず;;
でも、時間があったので、物販だけあいさつに行きました。
で、各メンバーの秀逸なコスプレに感動したのでした。
以上。

「清楚」のゆな様のイメージをみじんも感じさせない、
超セクシーなミニスカポリス。
ちょっとダークなドSな感じで、サスガって感じです。



2.5次元のりなたんはキョンシー。
これまた秀逸な衣装で、普通のキョンシーと思いきや、
いろいろと、細工をこらしてあり、
手に手書きで入れ墨っぽくマークを書いてみたり。
メイクも、ちょっと死人っぽい、感じで、子どもが恐れていました。
サスガでっす。




なぜか、ウエディングドレス。
コンセプトは不明でしたが、
ファンの皆様は、婚姻届を準備したりと、
ユーモア満載の雰囲気にあふれていました。
サスガです。

で、ここから考察。
アイドル現場って、ステージに立つアイドルさんは10〜20くらいなのですが、
客層は20〜50くらいと、年連的なギャップがあるのですよね。
この二者が普通に会話すると会話なんてかみ合うわけありません。
僕もアニメ好きのアイドルさんとアニメの話をしても、「80年代アニメ」なんて理解してもらえるわけがありません。
ということで、ファンは頑張って、アイドルさんの年代に合わせて会話をするのですね。
で、
前回、りなたん生誕祭で、
会場BGMとして、りなたんの生歌(CD音源)が流れておりました。
曲のラインナップは、ちょっと古め(といっても彼女たちの世代からは)のラインナップ。
この感想としてりなたんは

「昔の曲の感想をファンの方からいただいた」
とおっしゃっておられました。
つまり、アイドルさんから、ファンの方向に少しだけ歩み寄ったことで、
ファンの「会場にいることの居心地がアップ」するわけですね。
で、今回、これの再現が、
りなたんキョンシー

ゆな様ミニスカポリス。

彼女たちにとってみたら、わずかなイメージしかない世界感ですが、
その世代を生きたものにとっては大変嬉しいファンサービスだったのですね。
サスガです。
(そんながっつりとした歩み寄りは不要と思います。たまに、わずかで良いと、個人的には考えます。ファンサービスってとこですかね。)
Posted by ゆうみんのいい奈良漬け at 23:16│Comments(0)
│きみともキャンディ&cocoデコル