2013年09月10日
【勝手に楽曲紹介】roots(ルーツ):新説
【勝手に楽曲紹介】
ROOTS(ルーツ)
いやまあ、以前に紹介していたのですが、いろいろ訳ありまして、ちょっと違う視点から解説してみたくなりました。
(掲載している歌詞は、いろいろ問題があるので表現を変えて記載しております)
Roots
作詞:吉田和弘 総合プロデューサー
作曲:MK砲 さん
2012年12月23日発表
この曲についてコメントを書いたのは結構昔だったのですが
彼女たちに関わり
彼女たちの魅力
彼女たちの存在意義
そして苦悩・宿命
に触れ、
この曲が存在する意義をかなり噛み締めてしまったりしております。
改めて歌詞を噛み締めますと
♬人生に疲れた一人の人物が
♬「きみともキャンディ」との稲妻直撃のような
衝撃的な出会いを通じ
♬人生の目標を見つけて歩み出す
という歌い出し。
「おっと、これってオレぢゃん!」
って感じですね。
出会った当時は今ほどどっぷりとはまるとは思ってもいなかったのです。まじで。
「野菜ソムリエ」として人前に立つ仕事(?)をする上で、これまで特に比較対象がなかったのですが
アイドルというエンターテナーの存在を知り
自分の達成すべき理想像、
それに向けて欠けていたところ、補うべきもの、
そして、いくら努力しても到達できない存在があることを認識するに至りました。
情報発信の仕事をしている上で
人様に情報を確実に伝えないといけないのですが
ついつい発信者側にいると
「何を伝えるのか?」
というアプローチとなってしまうのですが、
やはり「どう伝えるか?」
ということの重要性を認識したりしております。
実は、アイドルは彼女たち自体が強力な情報伝達媒体なのです。
彼女たちの発する言葉はかなり確実に人々に届きます。
シニア野菜ソムリエである私以上に。
(この事実は結構ショックですよ
)
「香川で野菜について一番の情報発信能力を持つ(自称)」私本人がそう自覚するのですから。
(もちろん、私にしかできない情報の切り口、整理分析、発信の仕事は大量大量にあることを大前提にして)
デスので、
アイドルは対立する存在ではなく
近しい存在にならなくてはならない
つまり、
「私で無理なところは、彼女たちの力を借りたらいいぢゃん!」
という結論に至っているわけです。
一人のファンではなく
♬「野菜ソムリエ」として彼女たちの存在はまぶし過ぎ
♬その手を捕まえたわけですね。
これは、私個人でもなく
「高松市」「香川県」という行政や、企業について同様のことが言えて
ちょっと、彼女たちの手を借りることで結構な情報発信が可能になります。
♬最初は、「アイドル〜?」なんて、馬鹿にされるかもしれませんが
♬目的さえ見誤らなければ、
♬アイドルを上手く絡めた企画は、結構いい線行くと思います
♬担当者としてはちょっと理解されず後ろ指差されたり辛かったりしますが
♬「香川県に地元密着のアイドルが存在する」
♬これこそが、「きみともキャンディ」(今後はCoCoデコルも)の
♬存在意義だと感じて止みません
と、高らかにこの歌に書かれておりますし、
プロデューサーの想いが詰まっております。
♬上司の決裁・稟議という大きな壁が立ちふさがりますが
♬熱い想いと、ほとばしる勇気で 頑張りましょう!
♬ゴールはその先にあります。
まあつまり、私にとって彼女たちとの出会いは実に衝撃的な出来事であったということです。
で、念のためフォローしときますが
こんなにも彼女たちを持ち上げたあとでなんですが、
何でもかんでも彼女たちにお願いしてもそんなに効果はないと思われます。
大事なのは
依頼主側に強力な情報発信能力をもつプロデューサーの存在
達成したいイメージのためのプロセスにおける彼女たちの存在意義の明確化と企画
そして、それを彼女たちへの依頼と情報伝達
これが存在して初めて達成できると思います。
その「強力な」成功事例
(数値目標の比較などのバックデータ込みで)
を社会が認知すると、この理論が証明されるわけですね。
(ファンの欲目の部分もありますが
スイマセン)
=======以下、3ヶ月前に書いた記事
きみともキャンディも
現在4人という過去最少のメンバーで頑張ってらっしゃるので
過去を振り返らずに未来に向けて私たちも応援しないと行けない!
と決意を新たにしている訳です。
ということで、新曲を紹介して参りたいと思います。
以下3曲がきみともキャンディの三部経であれば
Hallo!きみともキャンディ
快晴ツンデレ片思い
紙ヒコーキ飛んだ
第2期(H24.8〜現在)のイメージを端的に表現する
「きみともキャンディの新約聖書」
Roots
secret emotion
Show must go on
アップテンポでハードなダンスの3曲となっております。
これら3曲を順に紹介して参りたいと思います。
Roots

(この曲の写真がないので別の曲で代用です)
作詞:吉田和弘 総合プロデューサー
作曲:MK砲 さん
最近のコンサートやライブでは登場曲として頻繁に利用され、アップテンポでハードなイメージを与える訳ですが
歌詞をじっくりみて参りますと
「世の中に無関心だった一人の人物が、きみともキャンディと出会って追っかけをはじめる」
というストーリー。
(と読み取れます)
ファンとして彼女たちにしてあげられることは何なのでしょうか?
笑われても、後悔しても、ファンを続けます。
ファンは、最後まで見守ります。
どこまで(全国どこまでも)ついて行きます。
ゴール(全国制覇)に到達するまで応援し続けます。
彼女たちとの出会いがあって今の自分が存在する。(まあ、良くも悪くも)
と言った感じです。
逆に、彼女たちからファンへのメッセージとして置き換えることも可能なのでしょう。
サスガ!吉田総合プロデューサー
アイドルとファンの微妙な距離感を的確に表現されております。
roots=起源
でございますので、
まさに第1期の三部経における仏説阿弥陀経
に位置づけられる曲となります。
I believe myself
You believe yourself
全国制覇に向け
君とともに、頑張って参りましょう!
まぢかよ!
ROOTS(ルーツ)
いやまあ、以前に紹介していたのですが、いろいろ訳ありまして、ちょっと違う視点から解説してみたくなりました。
(掲載している歌詞は、いろいろ問題があるので表現を変えて記載しております)
Roots
作詞:吉田和弘 総合プロデューサー
作曲:MK砲 さん
2012年12月23日発表
この曲についてコメントを書いたのは結構昔だったのですが
彼女たちに関わり
彼女たちの魅力
彼女たちの存在意義
そして苦悩・宿命
に触れ、
この曲が存在する意義をかなり噛み締めてしまったりしております。
改めて歌詞を噛み締めますと
♬人生に疲れた一人の人物が
♬「きみともキャンディ」との稲妻直撃のような

♬人生の目標を見つけて歩み出す
という歌い出し。
「おっと、これってオレぢゃん!」

出会った当時は今ほどどっぷりとはまるとは思ってもいなかったのです。まじで。
「野菜ソムリエ」として人前に立つ仕事(?)をする上で、これまで特に比較対象がなかったのですが
アイドルというエンターテナーの存在を知り
自分の達成すべき理想像、
それに向けて欠けていたところ、補うべきもの、
そして、いくら努力しても到達できない存在があることを認識するに至りました。
情報発信の仕事をしている上で
人様に情報を確実に伝えないといけないのですが
ついつい発信者側にいると
「何を伝えるのか?」
というアプローチとなってしまうのですが、
やはり「どう伝えるか?」
ということの重要性を認識したりしております。
実は、アイドルは彼女たち自体が強力な情報伝達媒体なのです。
彼女たちの発する言葉はかなり確実に人々に届きます。
シニア野菜ソムリエである私以上に。
(この事実は結構ショックですよ

「香川で野菜について一番の情報発信能力を持つ(自称)」私本人がそう自覚するのですから。
(もちろん、私にしかできない情報の切り口、整理分析、発信の仕事は大量大量にあることを大前提にして)
デスので、
アイドルは対立する存在ではなく
近しい存在にならなくてはならない
つまり、
「私で無理なところは、彼女たちの力を借りたらいいぢゃん!」
という結論に至っているわけです。
一人のファンではなく
♬「野菜ソムリエ」として彼女たちの存在はまぶし過ぎ
♬その手を捕まえたわけですね。
これは、私個人でもなく
「高松市」「香川県」という行政や、企業について同様のことが言えて
ちょっと、彼女たちの手を借りることで結構な情報発信が可能になります。
♬最初は、「アイドル〜?」なんて、馬鹿にされるかもしれませんが
♬目的さえ見誤らなければ、
♬アイドルを上手く絡めた企画は、結構いい線行くと思います
♬担当者としてはちょっと理解されず後ろ指差されたり辛かったりしますが
♬「香川県に地元密着のアイドルが存在する」
♬これこそが、「きみともキャンディ」(今後はCoCoデコルも)の
♬存在意義だと感じて止みません
と、高らかにこの歌に書かれておりますし、
プロデューサーの想いが詰まっております。
♬上司の決裁・稟議という大きな壁が立ちふさがりますが
♬熱い想いと、ほとばしる勇気で 頑張りましょう!
♬ゴールはその先にあります。
まあつまり、私にとって彼女たちとの出会いは実に衝撃的な出来事であったということです。
で、念のためフォローしときますが
こんなにも彼女たちを持ち上げたあとでなんですが、
何でもかんでも彼女たちにお願いしてもそんなに効果はないと思われます。
大事なのは
依頼主側に強力な情報発信能力をもつプロデューサーの存在
達成したいイメージのためのプロセスにおける彼女たちの存在意義の明確化と企画
そして、それを彼女たちへの依頼と情報伝達
これが存在して初めて達成できると思います。
その「強力な」成功事例
(数値目標の比較などのバックデータ込みで)
を社会が認知すると、この理論が証明されるわけですね。
(ファンの欲目の部分もありますが

=======以下、3ヶ月前に書いた記事
きみともキャンディも
現在4人という過去最少のメンバーで頑張ってらっしゃるので
過去を振り返らずに未来に向けて私たちも応援しないと行けない!
と決意を新たにしている訳です。
ということで、新曲を紹介して参りたいと思います。
以下3曲がきみともキャンディの三部経であれば



第2期(H24.8〜現在)のイメージを端的に表現する
「きみともキャンディの新約聖書」



アップテンポでハードなダンスの3曲となっております。
これら3曲を順に紹介して参りたいと思います。
Roots
(この曲の写真がないので別の曲で代用です)
作詞:吉田和弘 総合プロデューサー
作曲:MK砲 さん
最近のコンサートやライブでは登場曲として頻繁に利用され、アップテンポでハードなイメージを与える訳ですが
歌詞をじっくりみて参りますと
「世の中に無関心だった一人の人物が、きみともキャンディと出会って追っかけをはじめる」
というストーリー。
(と読み取れます)





彼女たちとの出会いがあって今の自分が存在する。(まあ、良くも悪くも)
と言った感じです。
逆に、彼女たちからファンへのメッセージとして置き換えることも可能なのでしょう。
サスガ!吉田総合プロデューサー
アイドルとファンの微妙な距離感を的確に表現されております。
roots=起源
でございますので、
まさに第1期の三部経における仏説阿弥陀経
に位置づけられる曲となります。
I believe myself
You believe yourself
全国制覇に向け
君とともに、頑張って参りましょう!
まぢかよ!
Posted by ゆうみんのいい奈良漬け at 05:28│Comments(0)
│きみともキャンディ&cocoデコル