2017年08月18日
【考察】新生きみともキャンディ ♥何故、あの爆発的な進化を成し遂げたのか?#きみともキャンディ #CoCoデコル
2017年8月6日(日)新生きみともキャンディがベールを脱ぎました。
確かに、この当日は、11人に対して会場のステージが狭かったこと、見る側もどこが見所か分からなかったなど、新生きみともキャンディがいかなるユニットなのか?をつかみかねており、
賛否双方の意見が交わされていました。

しかし、1週間をおいて

8月12日(土)たくま港まつり

そして8月13日(日)クレイジーママキングダムの対バンイベント

を通じて、
新生きみともキャンディが多くの可能性を秘め、
これまでのきみともキャンディの価値観の枠を越えた
凄まじいユニットである事が明らかになりました。
それはもう、
「爆発的な進化」
と言う言葉を使わざるを得ないような次元へと足を踏み入れておりました。
ということで
【考察】新生きみともキャンディ ♥何故、あの爆発的な進化を成し遂げたのか?♥
株式会社インペックスにはきみともキャンディの他に、CoCoデコル、奇天烈パフェの3アイドルユニットが存在し、
その理由は知らされていませんが、他の二つのユニットがきみともキャンディに統合されました。
変化と言えば
(1)3ユニットのメンバーが一つで活動するようになった
(2)新メンバーが3人増えた
(3)衣装が変わった
見た目にはただそれだけです。
でも、この見た目の変化だけでは、
新生きみともキャンディの爆発的な進化を説明することができません。
きみともキャンディという、過去から連綿と繋がるブランド、使い続けられる爽やかな楽曲、過去のメンバーの紡いできた実績、、、
でもそれだけでは、こんな変化は生まれないでしょう。
ここに、CoCoデコルという異質な魅力が加わったからではないのか?
これが僕の結論です。

(奇天烈パフェは衣装、楽曲がきみともキャンディと同じものなので、きみともキャンディに含めて考えます)
CoCoデコルは、ゴスロリというコンセプトで、華やかなきみともキャンディとは相対を為すシックなユニットです。

でも、この4年間の歴史の中で、最終的に、とても明るく、可愛く、温かいユニットとして完成を見せました。
ユニットを去って行ったメンバーの人柄と実績、
これらを託されてCoCoデコルを守り続けてきた姫(ゆぅみんこと藤井優美さん)、
そして、これらを完成形へと昇華した3人(ゆうみん、まりなちゃん、まおぷぅ)
の実績では有るのですが、
特に、最後ほうは、本当に仲の良さがにじみ出る明るく愛くるしいユニットとなりました。
実は、この雰囲気が確実にきみともキャンディに受け継がれていました。
CoCoデコルが解散をしたのですが、
実は解散ではなく
きみともキャンディへの融合である。
と言うのが僕が辿り着いた感想であり、
CoCoデコルは消滅しておらず、
最終的に辿り着いたユニットイメージはきみともキャンディに吸収されている事が、姫(ゆぅみんこと藤井優美さん)のパフォーマンスから伝わってきました。

異質なものの融合。
それも、全く別のものではなく、
同じ歴史を歩んできた半身のような存在。
お互いの楽曲、踊り、雰囲気などを良く知り合った
きみともキャンディとCoCoデコルが融合し、なおかつ両ユニットのDNAを色濃く受け継ぐ
総天然色の癒し系 あいりさん

天才的アイドル りなたん

そして
高潔なる芸術作品 ゆうみん

がトリプルエースとしてステージを引っ張っているのです。
そして、2年メンバー、新加入のメンバーは、
この3人を目標に成長を続けています。
これが、爆発的な進化を遂げないわけがない、改めてそのように感じてしまいます。
今の、新生きみともキャンディはこんな状態なのでしょうね。
この二日間のステージを通じ、CoCoデコルを心底愛してきた僕としてはこのような結論に達するとともに、
CoCoデコルが無くなった事を嘆く事はないと改めて感じてしまったのです。
CoCoデコルなくして、新生きみともキャンディはあり得ず、
CoCoデコルの遺伝子は、確実に新生きみともキャンディの中で生き続けているのですね。

きみともキャンディの確固たるブランドに
CoCoデコルの魅力が加わった
新生きみともキャンディ。
これからの動向から、目が離せません。

確かに、この当日は、11人に対して会場のステージが狭かったこと、見る側もどこが見所か分からなかったなど、新生きみともキャンディがいかなるユニットなのか?をつかみかねており、
賛否双方の意見が交わされていました。

しかし、1週間をおいて

8月12日(土)たくま港まつり

そして8月13日(日)クレイジーママキングダムの対バンイベント

を通じて、
新生きみともキャンディが多くの可能性を秘め、
これまでのきみともキャンディの価値観の枠を越えた
凄まじいユニットである事が明らかになりました。
それはもう、
「爆発的な進化」
と言う言葉を使わざるを得ないような次元へと足を踏み入れておりました。
ということで
【考察】新生きみともキャンディ ♥何故、あの爆発的な進化を成し遂げたのか?♥
株式会社インペックスにはきみともキャンディの他に、CoCoデコル、奇天烈パフェの3アイドルユニットが存在し、
その理由は知らされていませんが、他の二つのユニットがきみともキャンディに統合されました。
変化と言えば
(1)3ユニットのメンバーが一つで活動するようになった
(2)新メンバーが3人増えた
(3)衣装が変わった
見た目にはただそれだけです。
でも、この見た目の変化だけでは、
新生きみともキャンディの爆発的な進化を説明することができません。
きみともキャンディという、過去から連綿と繋がるブランド、使い続けられる爽やかな楽曲、過去のメンバーの紡いできた実績、、、
でもそれだけでは、こんな変化は生まれないでしょう。
ここに、CoCoデコルという異質な魅力が加わったからではないのか?
これが僕の結論です。

(奇天烈パフェは衣装、楽曲がきみともキャンディと同じものなので、きみともキャンディに含めて考えます)
CoCoデコルは、ゴスロリというコンセプトで、華やかなきみともキャンディとは相対を為すシックなユニットです。

でも、この4年間の歴史の中で、最終的に、とても明るく、可愛く、温かいユニットとして完成を見せました。
ユニットを去って行ったメンバーの人柄と実績、
これらを託されてCoCoデコルを守り続けてきた姫(ゆぅみんこと藤井優美さん)、
そして、これらを完成形へと昇華した3人(ゆうみん、まりなちゃん、まおぷぅ)
の実績では有るのですが、
特に、最後ほうは、本当に仲の良さがにじみ出る明るく愛くるしいユニットとなりました。
実は、この雰囲気が確実にきみともキャンディに受け継がれていました。
CoCoデコルが解散をしたのですが、
実は解散ではなく
きみともキャンディへの融合である。
と言うのが僕が辿り着いた感想であり、
CoCoデコルは消滅しておらず、
最終的に辿り着いたユニットイメージはきみともキャンディに吸収されている事が、姫(ゆぅみんこと藤井優美さん)のパフォーマンスから伝わってきました。

異質なものの融合。
それも、全く別のものではなく、
同じ歴史を歩んできた半身のような存在。
お互いの楽曲、踊り、雰囲気などを良く知り合った
きみともキャンディとCoCoデコルが融合し、なおかつ両ユニットのDNAを色濃く受け継ぐ




そして


がトリプルエースとしてステージを引っ張っているのです。
そして、2年メンバー、新加入のメンバーは、
この3人を目標に成長を続けています。
これが、爆発的な進化を遂げないわけがない、改めてそのように感じてしまいます。
今の、新生きみともキャンディはこんな状態なのでしょうね。
この二日間のステージを通じ、CoCoデコルを心底愛してきた僕としてはこのような結論に達するとともに、
CoCoデコルが無くなった事を嘆く事はないと改めて感じてしまったのです。
CoCoデコルなくして、新生きみともキャンディはあり得ず、
CoCoデコルの遺伝子は、確実に新生きみともキャンディの中で生き続けているのですね。

きみともキャンディの確固たるブランドに
CoCoデコルの魅力が加わった
新生きみともキャンディ。
これからの動向から、目が離せません。

Posted by ゆうみんのいい奈良漬け at 08:00│Comments(0)
│きみともキャンディ&cocoデコル